作ったのは業者ではなく、宿のオーナーです。
僕は三重県志摩市で貸別荘を3棟、夫婦2人で運営しています。既存の予約システムは片っ端から試して、全部挫折しました。海外製は英語で挫折、国内のものは棟ごと課金でLINEにも届かない。——ないなら、作るしかない。
ヤドクルは売るために作ったものではなく、自分の宿を守るために作って、毎日使いながら磨いてきたものです。7月21日から、他の宿のオーナーにも使ってもらえるようにします。
貸別荘オーナー・ヤドクル開発者
森田 松之助
貸別荘・一棟貸しオーナーのための予約管理システム
予約はLINEに届く。夜中の問い合わせはAIが返す。宿の紹介ページも作れて、何棟でも月額9,800円。志摩で貸別荘3棟を夫婦2人で運営する現役オーナーが、自分の宿のために作ったシステムを公開します。
入力は1分。メールアドレスだけでも登録できます。
いただいたアドレスはヤドクルの案内以外には使いません。
機能はたくさんありません。宿の現場で「これがないと困る」ものだけです。
予約確定・キャンセル・問い合わせが、ふだんのLINEにそのまま。管理画面を見に行く習慣はもういりません。
「駐車場は?」「ペット可?」はAIが即答。人の判断が要る件だけ「要対応」の印つきで届きます。
写真と文章を入れるだけで予約フォームつきの公式ページが完成。AIに名前を挙げてもらいやすい作りです。
2棟目も5棟目も追加料金ゼロ。OTAのカレンダーと自動同期して、二重管理をなくします。
1泊30,000円の予約がOTA経由だと、手数料15%で約4,500円引かれます。ヤドクルの紹介ページ経由で月2件が直接予約に変われば、浮くOTA手数料は約9,000円。実質負担は約800円まで下がり、3件変わればシステム代を払ってもプラスです。
僕は三重県志摩市で貸別荘を3棟、夫婦2人で運営しています。既存の予約システムは片っ端から試して、全部挫折しました。海外製は英語で挫折、国内のものは棟ごと課金でLINEにも届かない。——ないなら、作るしかない。
ヤドクルは売るために作ったものではなく、自分の宿を守るために作って、毎日使いながら磨いてきたものです。7月21日から、他の宿のオーナーにも使ってもらえるようにします。
貸別荘オーナー・ヤドクル開発者
森田 松之助
先行登録は申込ではありません。7月21日の発売時に、初期費用20,000円→0円の申込案内をお送りするだけです。読んで、要らなければそのまま捨ててください。
ただ、設定おまかせサポートだけは先着順です。開発者がひとりで、1施設ずつ設定するので、7月に対応できる数に限りがあります。先行登録の方から順にご案内します。
いま使っているOTAはやめなくて大丈夫。直接予約の入り口をひとつ増やす準備だけ、先にしておきませんか。
入力は1分。発売日に案内をお届けします。
いただいたアドレスはヤドクルの案内以外には使いません。いつでも解除できます。